マルチクリエイト☆2児パパサロン

仕事のクルマ、バイクなどの機械系。家庭内での掃除、修理が主です。あとは、人生の歩み方を、独り言として綴っていきます。

ルームミラー剝がれ接着 ロックタイト312 プライマーNF 「静岡県による調査で、コロナワクチンが何の役にも立っていない事が判明」

 

まずは本題の「RAPT理論+α」です。

rapt-plusalpha.com

静岡県浜松市が、今年1月1日〜7月28日までに確認された「コロナ陽性者」のうち、5万142人のワクチン接種状況について調査を実施した結果、ワクチンを何度接種しても重症化率に変化が見られなかったことが判明しました。

以下のグラフは、浜松市内でコロナ陽性と判定された人たちを、それぞれ未接種と接種回数ごとに分けたデータです。

 

 

一度も接種していない人の方が、無症状で陽性判定されたケースが多い上、コロナの症状を発症する人も接種者に比べて少ないことが分かります。

しかも、接種済みのグラフを見ても、接種回数を増やすほど、コロナを発症する人が少なくなるといったデータも特に確認できません。

このような集計結果が出てしまうのは、そもそも、コロナの感染拡大そのものが中国共産党によって捏造された茶番だからに他なりません。

本当に「化けの皮」が剥がれまくっています。 どうしてこんな事になっているのか?  本来ならば、ワクチンの接種回数が多い人程、非感染、もしくは極軽症となっていなければ話が通らないはずなんですが、、 未接種と比べ、ワクチンを何回打とうが、、 結果が変わらない、、

 

そう、 結果が同じなんです。

 

この事実がどれだけ不可解であり、これまで執拗にワクチン接種を勧めてきた悪人どもの言動が如何に「嘘」であったかの証左です。 政府やマスコミは中国共産党と繋がる完全な悪人であり、全く信用出来ない連中である事が、今後も更に判明していく事でしょう。 今こそ多くの人が認識を改める事が出来ますように願います。

 

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ではロックタイトです。

今回外車のルームミラーがガラスから剥がれ落ちていまして、適した接着剤を少しお借りしました。 そのブツはロックタイトの品番「312」、とプライマーNFになります。 そして調べると既に廃盤でして、持ち主いわく、どうやら15~20年モノだそうです。


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では作業に進みましょう。 現車はキャデラックのフリートウッドなんですが、預かり中に気が付けば剥がれ落ちていました。 

 

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夏場の直射日光による車内温度の上昇と共に、画像のようなルームミラーオンタイプのモニター重量がトドメを刺したようにも思われます。


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さて、剥がれたガラス側を見ると、、

 

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このような柔軟性のあるモノがありまして、、 どうやら接着剤では無く強力な両面テープ仕様かと思われます。 


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そして、この剥がした跡をベースとするべく、外側からマスキングで位置出しし、更に内側からスプレーのプライマーを吹きかけるので養生しました。


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さて、構造を良く知りませんでしたが、こうした金属のプレートがガラスに接着されており、そこにミラーの支柱がハマり込むようで、


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このプレートを接着すれば全てが完了と言うわけです。 そこで、くれぐれも向きを間違えないように確認してからプライマーをスプレー。 そして「312」をプレートへ塗布。


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したらば、即!  貼り付け。 &はみ出た液をパーツクリーナーで拭き取り。 ちなみに、「312」の液を少し多めとするのは、外から見た時に気泡が入るからであり、ハミ出た部分を処理するのも同じ理由となります。 ちなみに今回のようにグラデーションが入っている場合は外から全く見えませんでした。 

 

あと、この接着は相当強力なようで、逆に取り外しはガラスを割らないと不可能との事でした。 それはそれで凄い。 

 


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では最後に、今回の主役達を見て行きましょう。


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「面接着」と書かれているのが見慣れませんが、「嫌気性」と言うのは実際問題作業&保存にも最適と思われます。

 

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そしてこちらがプライマーですが、


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亜鉛、カドミメッキ?、アルマイト、プラスチックにはこのプライマー処理がないとくっ付かないようです。 逆に言えばその他の素材&硬化時間を気にしなければ、プライマーは不要とも言えそうです。

 

ちなみに「カドミメッキ」を調べましたが、「カドミウムメッキ」の事で、何と日本では公害によりほぼ使用されていないと言う事でした。 流石15~20年物です。


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にしても、このプライマーと併用すると、固着が「10秒」!、そして完全硬化が1~3時間との事なので、相当速いです。


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最後に、、 このスプレーは3か月で使い切れとの事。 正直この量はなかなか使い切れないでしょうね。 そしてこれだけの年数が経っていても効果に問題が無いのでヨシとしましょう。