昨今は、何でもかんでも「外国人」。 日本人は搾取されるだけされて、非常に厳しい状況となっています。 しかし、この日本は今以上に虐げと圧政が進んでいくと「聖書の神様」は預言されています。
と言うのも、神様はこの日本に預言者を立てられ、その方を通して伝えられた通りに世の中が変化してきました。 そしてまずは日本人から救おうとされてきたにも関わらず、多くの人たちが顧みる事無く立ち返らなかった為に、この日本が裁かれる事となってしまいました。
しかし、それであったとしても、ごく少数でも救いたい。 その少数が神様に気付き、立ち返るその為に、この日本が裁かれている。と言っても過言ではありません。
救われるべき人全てが、もれなく救われます事を願います。
下記がRAPT理論+α の記事です。

ではエブリイです。
ディスクよりも明らかに耐久性のあるドラムも、20万kmを超えてくると、、

シューの当たり面が相当荒れてきます。 これはディスクも同様ですが、鏡のように平らであるとベストでしょう。 逆にこのように段差があると、ブレーキオフで当たり面から離れたはずのシューやパッドが微妙に接触しており、ブレーキの引きずりや異音の原因となります。
そこで通常はドラム研磨、あるいは新品交換となりますが、研磨には専用機器か旋盤が必要です。 そして旋盤と言ってもミニ旋盤では当然掴めないわけで、、

簡易的に車体で回してみました。 リアの片方のドラムの外側へ、削りたいドラムを外向きに取付。(別にドラムが1個必要) そしてその反対側のリアタイヤは地面に接触させます。
この状態でエンジンを掛けてギアを「D」に入れるとくるくると回転してくれます。

そこへ硬いソケットへ研磨ペーパー(120番)を貼り付けてから当て続け、

使用上問題の無いレベルまで削りました。 ちなみに上の画像の当たり面の上側に、「202mm」と逆さまに見えますが、これはドラム内径の限度値となります。

それを踏まえた上で、今削ったドラムの内径を測ると、「200.1mm」。 なのであと「1.9mm」分使える事になります。

そしてこちらはもう1個のドラムの研磨前内径。 「199.6mm」、これが段差の頂点ですね。

こちらも同じく削りましたが、深い所はなかなか消えず、この辺りでフィニッシュ。

そして研磨後の内径を測ると、「200.5mm」、つまりは「0.9mm」分の鉄の凹凸が無くなったと言うことです。
しかしながら、相手は鉄であり、研磨ペーパーで攻めていくのは結構な時間が掛かります。 なのでエンジンはアイドリングとは言え作業中に電動ファンが何度か回転しますので、冷却水のエア抜きなどがあれば一緒に行うとベストでしょう。




















































