マルチクリエイト☆2児パパサロン

仕事のクルマ、バイクなどの機械系。家庭内での掃除、修理が主です。あとは、人生の歩み方を、独り言として綴っていきます。

亜鉛メッキ DIY ナイス テスト 「毒コロナワクチンと、様々な症状との関連性が認められる」

 

まずは本題の「RAPT理論+α」です。

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「GVDN(グローバルワクチンデータネットワーク)」は20日、コロナワクチンと心筋炎や脳血栓、ギラン·バレー症候群などの病気に相関性があるとの研究結果を発表しました。

GVDNはビッグデータを使って全世界のワクチンの安全性と有効性を評価している組織で、アメリカのメディケアメディケイドサービスセンター(CMS)、英国公衆保健局、中国北京大学など18カ国・22のパートナーが参加しています。

研究チームは、8カ国・9900万人の接種者を対象に、「注目すべき有害事象」とみなした13種類の疾患を集中的に調べ、ワクチン接種と副作用との相関関係について研究を行いました。

その結果、ファイザーやビオンテック、モデルナのmRNAワクチンを1回〜3回接種した人たちの間では心筋炎の発症リスクの増加がみられ、アストラゼネカワクチンについては、ギラン·バレー症候群や脳内血栓との関連性が明らかになったとのことです。

しかし、GVDN自体が「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」の主導によって創設された経緯から、ワクチン利権を守るために被害規模の大きさを改ざんしている可能性も十分に考えられます。

「毒コロナワクチン」の毒性が、次々と公に認められる自体となっています。 ただ、これは海外での事であり、この日本ではまだまだ隠蔽し続ける事でしょう。

 

本当の真実だけが認知される世の中となります事を祈ります。

 

○「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発

○ロシア公共放送が、ビル・ゲイツやローマクラブによる人口削減計画について大々的に報道

○ビル・ゲイツ「発展途上国の子供たちにワクチン接種する仕事が陰謀論者のせいで難しくなっている」と苦言 ワクチンによる人口削減説も否定

 

 

 

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ではメッキです。

今回はDIYにて「亜鉛メッキ」をテストしていきます。 最近は鉄の錆取り後の防錆に「ジンクスプレー」を使っていますが、これがまさに「亜鉛」。 ちなみにスプレー中の亜鉛比率が92%なので、ほぼほぼが亜鉛の粉末と言う事になります。

 

さて、テストを始めるにあたってまず用意する物ですが、

・酸を入れても大丈夫な容器。

・酸性溶液。

亜鉛

 

となりまして、画像の物を準備しました。


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この亜鉛ですが、防蝕亜鉛と言う製品でして、モノタロウで購入。 そしてサイズは各種設定されてはいますが、この大きさ(厚さ25mm 幅70mm 長さ150mm)が一番コスパが良さそうで、実物を確認したところ重量は1.3kg程ありました。 ちなみに固定用の穴が開いている箇所の素材は鉄ですので注意が必要です。

 

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ではまずは酸性度合、ペーハーを確認しておきましょう。


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まず初めは用意した酸性溶液の「ナイス」、塩酸9.5%で、有名な「サンポール」と成分は同じです。 この液体を直接試験紙に付けたところ、酸度はマックスの「0」。


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そしてこれはガソリンタンク内の錆取りに使った同様の酸の薄め液。


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これの結果は「4」。


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では今回のメッキに使うのに最適と言われている5倍溶液(酸1:水4)はと言うと、


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結果は「1」でした。 参考までに。


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こうして溶液の準備は出来たので最後は電源となりますが、皆さん「乾電池」を使用して1.5~3.0vでの施工がほとんどの中、古い充電器で6v設定が出来るモノがあったのでこれを使ってみます。


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そして最後はメッキをかける対象となりますが、

 

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まずはこの「内装剥がし」から行きましょう。 多分20年以上は使っているので、


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ロームメッキの下地である銅メッキがかなりの面積に見られるようになっています。 ちなみに調べると、クロームメッキの下地に銅メッキを使うのが美観と耐食性において理想であるが、現実的にはニッケルメッキが下地として使われているようです。


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そこで早速、内装剥がしを中性洗剤で洗ってから酸性液へ。 1時間半ほどでこの様になりました。


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本当にメッキが付くんですね。 しかし根元あたりが液面あたりだったせいか、そこは銅が見えます。


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と言う事で追加でメッキは完全にドボンしてみました。


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すると根元あたりにも亜鉛が付きましたが、指で指している導通箇所のメッキは取れていました。


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それでも全体的にここまで亜鉛が付きましたので良しとしましょう。


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なのですが、その後細目のコンパウンドで磨いたところ、、 若干取れてしまいました。 多分クロームの残っている上には強固に付着しないものと思われます。

 

後編 バキュームダクト用スタンド製作 「小児ワクチンが毒である事を突き止め発表したアメリカの医師が、医師免許を剥奪されていた」

 

まずは本題の「RAPT理論+α」です。

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元小児科医の「ポール・トーマス」博士が2020年に発表した、ワクチン接種と病気の因果関係を突き止めたデータが再び注目を集めています。

トーマス博士は、米オレゴン州ポートランド出身の元小児科医で、自身の診療所に通っていた3324人の子供たちを対象に10年以上かけて調査を行い、ワクチン接種をしなかった子供より、ワクチン接種をした子供の方が様々な病気を発症し、病院にかかる日数も多いとの調査結果を2020年11月に発表しました。

以下は、そのデータをグラフ化したものですが、ワクチン接種をした子供の方が喘息やアレルギー性鼻炎、行動障害、耳の病気、呼吸器系の感染症、貧血など、様々な病気にかかりやすいことが一目で分かります。

 

 

 

トーマス博士は、この研究結果を査読付き雑誌に寄稿したところ、その雑誌が出版された5日後に自身の医師免許が停止されたとの通知を弁護士から受け取ったそうです。

彼は公衆衛生を重視する政府や製薬会社から「脅威」とみなされ、最終的に発表した論文も撤回されることになりました。

トーマス博士は、第2回小児健康防衛年次会議で「人々にワクチン接種をしない選択を許していた主流の診療所は、私の病院だけだった」と話しています。

以前から、「ワクチン」と名の付くモノは全て「毒」であると暴かれていますが、今回のアメリカの小児科医の10年に渡る統計データからも、あからさまに「毒」でしかない事が見て取れます。

 

私も気が付いてからは子供のワクチンを全て拒否していますが、本当にそれが出来るのは「親」のみであり、子供にはその選択の余地がありません。 大人である親が正しい情報から正しい判断をし、且つ正しい行動をする事が望まれます。 

 

そしてこの小児科医が、この発表を行った5日後に医師免許を剥奪された事からも、この事実は悪人達にとって相当煙たいと言う事が分かりますね。

 

以前から、毒ワクチンを騙して庶民に打ち続けてきた悪人全てが裁かれ、完全に滅び去る事を祈ります。

 

◯ワクチンの危険性が一目でわかるグラフをニュージーランド政府が公表 超過死亡者数、未接種者はほぼゼロ、接種者は追加接種のたびに激増

◯【VAERSによる報告】アメリカでコロナワクチン接種をした6歳〜17歳の子供たち73人が失明 48人が耳が聞こえなくなる

◯【忽那賢志】コロナワクチンについて『メリットとデメリットをしっかり説明した上で、接種をご検討下さいと伝えてきた』と嘘をつき批判殺到 

 

 

 


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ではバキュームダクト用スタンドです。

昨日の記事でベースとなる本体は完成したので、そこにカットされたペール缶をリベット留め。


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こうしてメインのスタンドが完成となりました。


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ところで完成後に、このスタンドの構想を思い付いた時に書いた図が見つかりましたが、今回の仕様の方が良いですね。


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さて、こうしてスタンドは完成しましたが、最後に肝心のダクトをペール缶に固定しなければなりません。 且つ取り外しも容易に出来ないといけない事から、今回はダクトに付いているフックを使う事としました。


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こうして取り外し、


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先端部分に3か所増設。


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そしてそのフックを掛ける事が出来るようにペール缶側にもプレートをリベット留め。


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こうしてダクトの脱着が簡単に出来るようになりました。


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そしてもちろん取付強度もありますので、スタンドで上まで持って行っても外れるような事はありませんでした。

 

さて、それでは実際に使ってみた感想ですが、めちゃくちゃ良い! やはり予想通りの仕事をしてくれるので、両手で作業に集中出来ますね。

 

では最後に、今回製作したスタンドについてまとめておきます。

 

・スタンドとしてはある程度の高さ、そして重量が必要であり、 そうした事も含めてリフトサポーターはまさにピッタリの素材でした。

・ペール缶の固定治具としては、高さと角度の調整が出来、且つペール缶側が脱着出来る事により、そこまでの使用頻度はありませんがリフトサポーターとしての役割も損ないません。

 

以下は要改善点です。

・リフトサポーターの最下部が自由に回転してしまう事から、ダクトで引っ張られると所定の位置から動いてしまう。 → このままでも十分使用は出来ますが、回り止めのロックを追加するとより良いでしょう。

・今回カットしたペール缶が余っていたので使用しましたが、グラインダーでの火花や半自動溶接でのスパッタを考えると、ペール缶部分はなるべく長くし、ダクトの溶けや穴開きを防止した方が良いかもしれません。 それかダクト内部にアルミ板、あるいは段ボールで保護するか、はたまたペール缶入口に何かしらのフィルターを追加するか、と言うのもありかもしれません。

 

 

前編 バキュームダクト用スタンド製作 「見放されるGoogle検索」

 

まずは本題の「RAPT理論+α」です。

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この数年でGoogle検索エンジンのクオリティが著しく低下し、IT業界で最先端を行くエンジニアやハッカーたちから、すでに見放されている状態にあることが判明しました。

現在、Google検索をすると、トップに表示されるものの多くが広告で、その下には、ランキング形式でまとめたサイトや、企業が運営しているメディアなど、SEO対策の施された記事ばかりが上位に表示される仕組みになっています。

これも数年前から言われていた事ですが、「Google」が中国共産党と同様の言論弾圧、統制を行っており、今回のGoogle検索でも意図的に統制している事が明るみに出ています。

 

これからは「Google検索」を削除し、他の検索エンジンを使うのが最善ですね。

 

◯【言論弾圧の報い】Googleが発表したAIチャットボット『Bard』が誤回答、致命的なミスで株式時価総額13兆円を消失

◯創価企業GoogleとMicrosoftが、大量のスパム広告をDuckDuckGoなどの小規模検索エンジンに表示させ、検索精度を落としていたことが発覚

◯【新たな言論弾圧か】政府、XやMeta、Googleなどでの誹謗中傷を抑止するための規制を強化 削除する基準の制定と削除要請から1週間以内の対応を求める

 

 


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ではバキュームです。

これは今年の正月あたりに作っていた集塵器になります。

 

multi-create.hatenablog.com

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200Lのドラム缶をサイクロン的に入出力し、肝心の送風機はドラム上部にマウントしました。 そしてこれにダクトを取付して普通に吸引して使えてはいたのですが、そのダクト先端の固定が難しく、片手で持ちながらの作業がほとんどでした。

 

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そこで今回は、決めた位置でダクト先端を保持出来るような工具を作ろうと思います。 そして目星を付けたのが画像のリフトサポーターとペール缶を切断した残り。


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それとこれらの部材で進めていこうと思います。


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まずはリフトサポーターに通す単管の切れ端ですが、先程の画像の物よりももう少し長い物と入替しました。 そしてこの単管の内径の方がサポーターよりも大きいので少しプレスし、


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この様に若干楕円としました。 と言うのも、こうする事でサポーターとの接触面積が増え、固定に有利と考えたからです。


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では次に、鉄の丸棒を、21mmのホイールナットソケットの奥にある穴にちょうど入って回転するレベルに切削。 ですが結構近いサイズを選び出したので、1回の削りだけでジャストサイズでした。

 

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そして単管とホイールナットソケット双方に穴開けし、


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そこに溶接する固定用のボルトとバーを溶接。


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そしてこちらはペール缶側への固定方法。 丸棒にドラム缶の切れ端を使っています。


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あとでこの2カ所も溶接ですね。


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さて、ここで忘れないうちに抜け止めの段差を丸棒に掘っておきましょう。


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そうしてから該当箇所を半自動溶接。


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ちなみに単管の亜鉛コーティングを外側はレーザークリーナーで除去してから溶接しましたが、見ると未処理の内側の亜鉛が白くモケモケになっていました。 亜鉛に高温が加わるとこんな具合になるんですね。


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さて、そして溶接個所をレーザークリーナーにて処置してから、


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ジンクスプレー。


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そしてシルバーを塗ってからボルト部分は赤色としてみました。

 

続く。

 

S200V ハイゼット スパークプラグ ラジエター サーモスタット交換 「毒コロナワクチン接種による超過死亡者数に関する、ニュージーランドの公式データ」

 

まずは本題の「RAPT理論+α」です。

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ニュージーランド政府は16日、情報公開法に基づき、コロナワクチン接種回数別の超過死亡率統計を発表しました。

このグラフでは、接種回数別の超過死亡率がそれぞれ、ワクチン未接種(黒)、1回目接種(青)、2回目接種(赤)、3回目接種(紫)、4回目接種(緑)、5回目以上接種(オレンジ)と色分けされています。

全く接種していない人(黒)の超過死亡者数は、一貫してほぼ0%で推移しているのに対し、接種者の超過死亡数は、1回目の接種から2回目以降の追加接種が行われる度に跳ね上がっているのが分かります。

 

 

 

この公式データからも分かる通り、コロナパンデミックは単なる茶番に過ぎず、政府やメディア、周囲の同調圧力によって接種を余儀なくされた人々が甚大な被害を被っているに過ぎません。

しかし、ワクチンを推奨してきた政府や御用学者らは、苦しむ被害者たちには目もくれず、史上最悪規模とも言える薬害事件の責任から逃げようとばかりしています。

これまで言われ続けてきた事が、ニュージーランドの公式データで見事に表されています。 

 

何が正しく、何が間違っているのか?

 

その判断が一番重要です。

 

○コロナワクチン接種者の大量死を示すデータを漏洩させたニュージーランド政府職員、政府のシステムに不正アクセスしたとして懲役7年の実刑判決へ

○ニュージーランドの超過死亡者数、過去2年で3000%(31倍)増加 国民の95.8%がコロナワクチンを接種

○【薬害】オーストラリアの超過死亡率が、過去80年で最大値を記録 ニュージーランドでも超過死亡者数が過去100年で最大に

 

 

 

 

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ではハイゼットです。

今回初の入庫となりますが、走行距離が27万km。 これから営業車としての稼働予定ではあるのですが、、 果たして状況はどうなのか? 見て行きましょう。

 

エンジンは全体的にオイル漏れなども無く、始動、アイドリング共に良好。 意外と当たりの車両なのかもしれません。 しかしスパークプラグは驚きの摩耗具合でして、

 

 

装着されていたプラグのギャップなんと「1.75mm」! この手の通常は「1.1mm」なので、相当開いている事が分かります。 そしてこんな状態でも普通にエンジンが掛かり動いてしまう事にも驚きです。


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ちなみに装着されていたのはデンソーの「K20TT」。 私はNGKしか使わないので、今回「BKR6ERX-11P」、RXプラグと交換しました。


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さて、次にラジエターのアッパータンクから漏れが発見されたのでこちらも交換。


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ちなみにファンを先に抜き取り、その後にラジエター本体を外しましたが、


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ボンネットを開けた所から、そのまま抜き取れるとは思いませんでした。 若干狭いのでファンの脱着が少し厳しいですが、ウォッシャータンクの取り外しのみで作業出来ます。


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そして同時にサーモスタットも交換。 入庫時にこの辺りの作動もチェックしたのですが、若干温度差が気になる事、あと今回冷却水も抜いてしまう事から一緒に交換してしまいます。 場所はエンジン上で助手席から普通にアクセス出来まして、


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取り外したのが左側、そして右側は純正新品ですが、形状が違いますね。


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あと目視では常温で開いているような事はありませんでしたが、交換後は明らかに水温の上昇が早くなり、温度差も明確に表れるようになりました。 やはり一度新品で仕切り直しておく事は大事です。

 

最後にその他の交換部品ですが、タイロッドエンドブーツ左右と、フロントワイパーブレードぐらいで完了。 これならば意外と買いの車両だったのか? 車両本体が安くても難しいところですね。

 

 

NPR85 エルフ 積載車 エアダクト バーナー炙り再生 取付ゴム修理 「衰退の一途を辿る日本、GDP転落」  

 

まずは本題の「RAPT理論+α」です。

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内閣府は15日、2023年における日本の「名目GDP」がおよそ591兆4820億円となり、ドルベースで換算するとドイツに抜かれ、世界3位から4位へと転落したことを明らかにしました。

日本は1968年から2009年までは1位のアメリカに次いで2位でしたが、2010年に中国に抜かれ3位に、そして今回ドイツに抜かれ、4位となりました。

円安ドル高が進み、ドルに換算したときの総額が目減りしたことや、ドイツ側のGDPが物価高により引き上げられたことが要因とのことです。

この状況について、三菱UFJリサーチ&コンサルティング小林真一郎主席研究員は、「まさかマイナスの数字が出てくるとまでは予想できていなかった。バブルの崩壊後、なかなか企業も積極的な設備投資をできないような状況が続いた。その過程でどうしても生産性を高めることがなかなかできなかった」と分析しています。

また、今後については能登半島地震などの影響で、続けてマイナス成長になる可能性もあると指摘しました。

しかも、豊かさの目安となる日本人1人あたりのGDPは世界44位、G7加盟国の中では最下位となっており、アメリカをはじめとした先進国に大きな差を付けられています。

この状況を受け、ネット上では度重なる増税社会保障費の増大、外資企業に有利となる市場環境作りなど、与党・自民党による政策が国を衰退させているとして、批判の声が殺到しています。

こうした数字が、如実に今の日本の状況を示しています。

 

増税、物価高、増税、震災、増税、、、  

 

更には外国人を優遇するなど、自国民を一切省みない侵略的政治が行われている状況では、当然の結果と言え、今後は益々落ち込んで行く事でしょう。

 

悪事の限りを尽くす悪人全てが裁かれ、完全に滅び去る事を祈ります。

 

○岸田内閣、『異次元の少子化対策・総額3兆6000億円』の財源確保のため、国民から2026年度に“6000億円”、2027年度に“8000億”円、2028年度に“1兆円”を徴収する方針を示す

○【給与アップ法案】国会議員の給与やボーナスも年18万7600円ほど増額されることが判明「こんな法案成立させて、一般の国民には増税するんですね」と批判殺到

○公的年金の積立金運用の『GPIF』の収益が123兆円に 国民には還元せず、むしろ年金支給額は年々減少、さらに増税に次ぐ増税

 

 

 

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ではエルフです。

先日エブリイのドアミラーをバーナーで炙ってみましたが、今回はエアクリーナーへと続くダクトを炙ってみたいと思います。 現物は日に焼けて白っぽく劣化している状態です。


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試しに画像の手前側のみ炙ってみましたが、やはり水の弾きが全く違います。


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そしてこれは取付部側の錆ですが、意外にもこうなるとなかなか跡が取れないんですね。

 

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ちなみにこれはキャビン側の面になりますが、黒い所は日光に当たっていなかったのでこれが元からの状態となりますね。

 

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さて、と言う事で一通りをスコッチブライト掛け&洗浄して準備完了、バーナーで炙りました。

 

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面積が大きいと小さなバーナーでは筋が出来てしまい、なかなか難しいと感じました。 しかしやはりポリプロピレンは綺麗になりますね。

 


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さて、ここからは取付用のゴムの修理となりますが、


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こうして劣化で切れてしまったり、


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ほぼ剥がれてしまった状態の物を再生していきます。


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それにしても剥がれてしまったところには錆も一緒に付着しており、


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こうした錆の処置をレーザークリーナーで進めてからジンク塗り。


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その後に愛用の「シューズドクターN」にて接着しました。


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ところで、ゴム部分の補修は完了しましたが、このピースとステーとの間の状態が気になりまして、


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取り外しましたが、やはり若干ではありますが錆が見受けられました。


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やはりバラせる所は全て確認が必要ですね。 こちらも同様に錆処置しておきました。

 

 

ブレーキフルードサーバー 錆処置 レーザークリーナー 「毒コロナワクチンを推奨しまくってきた大悪党が、保身の為に虚偽発言」

 

まずは本題の「RAPT理論+α」です。

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コロナワクチンの広告塔、大阪大大学院の「忽那賢志(くつな さとし)」教授(45)が、これまでの主張を一転させ、「メリットとデメリットをしっかり説明した上で、接種をご検討ください、と伝えてきました」などと述べ、物議を醸しています。

忽那賢志は毎日新聞のインタビューで「情報を発信するにあたり、どのような点に注意されていますか?」との問いに対し、メリットとデメリットをしっかり説明した上で接種の検討を促し、エビデンスに基づいた発信を心掛けたつもりなどと主張しています。

あまり言い切らないことです。ワクチンについても推奨する立場ではあるものの、「皆さん、ぜひ打ってください」という書き方はせずに、メリットとデメリット、デメリットはこの場合副反応ですね、を、しっかり説明した上で、接種をご検討ください、と伝えてきました。

「何か意見を言っているよりも、事実をずっと書き続けただけだよね」と誰かに指摘されましたが、それはその通りで、何かを強く主張したことはあまりありません。エビデンスに基づいた発信を心掛けたつもりではあります。

さらに毎日新聞のインタビュアーも、ワクチン接種の危険性を訴える人々の声を「心ないコメント」と決めつけ、印象操作を図っています。

実際、忽那さんの発信は高圧的でも攻撃的でもありません。異なる信念を持つ人に対して反論もされませんでしたが、X(ツイッター)での投稿に対し、心ないコメントが多数書き込まれました。

(個人情報の)開示命令の対象になったのは50人ほどで、特定できた発信者40人には、生活保護受給者、無職で引きこもりの人など、社会的弱者の方が多かったそうですね。

しかし忽那賢志はこれまで、コロナワクチン接種を強く推奨するツイートや広告を数多く打ち出しており、日本で最もワクチンの普及に寄与した人物と言っても過言ではありません。

この忽那賢志は、広告塔として「毒コロナワクチン」を推進してきましたが、悪なるファイザーとも結託しており、完全なる「工作員」です。

 

今更、自らは悪くない種の「虚偽発言」をしていますが、過去の発信は皆残っており多くの人から突っ込まれています。

 

今も昔も、悪事に加担してきた「悪人」全てが裁かれ、完全に滅び去る事を祈ります。

 

○【コロナ茶番のカラクリ】有名大学と製薬会社は利益相反の関係だった!! 2017年度に製薬会社71社が各大学に払った『奨学寄付金』の額は200億円

○【ヤブ医者・忽那賢志】「日本に住む約4人に1人、沖縄県の約2人に1人が既にコロナに感染している」とデマを拡散し、批判殺到

○【大量殺人犯】忽那賢志と知念実希人、コロナ『5類』引き下げを機にコロナに関する情報発信を終了すると表明「これつまり逃亡ですよね」「これだけの罪を背負ってたら普通には戻れない」と批判殺到

○ワクチンの副反応を全否定していた『sekkai』こと『国立病院機構東京医療センターの山東典晃』がTwitterのコミュニティノートの作成者で、言論弾圧していたことが判明

 

 

 

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ではブレーキフルードサーバーです。

これは手持ちの中で一番古い物になりますが、10~15年程は経っていると思われ、気付くと所々錆が出ている事が気になりました。 以前に錆転換剤を塗った事がありますが、完全な処置とはなっていませんでした。 ちなみに錆の出ている画像を撮り忘れたようですが、 


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上側のフタ、


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そしてコックの下側と、本体最下部の錆が目立っていましたのでそれらをレーザークリーナー処置後にジンクスプレーを塗りました。


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ところで、その後に気が付いたのがこの底面。 普段は絶対に目にしない箇所ですがこちらにも錆が出ていました。


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なのでこちらもレーザークリーナー処置し、


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同様にジンク塗りして完了しました。

 

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最後に、、 底部の錆を発見して急遽本体を横倒してして処置していましたが、、

 

内部のフルードがかなり少なくなっていたとは言え床に漏れていまして、気付くのが遅くなりましたがこのぐらいの量で済みました。 そしてやはり床の塗装が綺麗になってますね。 注意不足でした。

 

DA64V エブリイ K6A SSTタペットホルダー バルブクリアランス バルブシム 「やはりワクチンと名の付くモノは全て毒!」

 

まずは本題の「RAPT理論+α」です。

rapt-plusalpha.com

2010年以降、インフルエンザやコロナに対応した「犬用混合ワクチン」で、副作用による死亡事例が数多く報告されていることが判明しました。

問題のワクチンは、ファイザー社のアニマルヘルス事業部門にあたる「ゾエティス(動物医薬品会社)」が開発した「バンガード プラス 5/CV」です。

以下は「バンガード プラス 5/CV」の接種後に、副作用を発症した犬のリストで、2010年以降に180件もの事例が報告されています。

このうち接種後に死亡した犬は少なくとも50匹に上りますが、「因果関係は不明」「因果関係はないとは言えない」といった曖昧な評価ばかりとなっています。

2011年12月にワクチンを接種したメスのトイプードル(生後4ヶ月)は、接種から1時間半後に四肢の脱力といった症状が出はじめ、最終的に昏睡状態となり、10時間後に死亡しています。

このワクチンの原料には、犬から取り出した「腎臓」を使って培養したウイルスのほか、有害な「チメロサール(水銀) 」や「アルミニウム」、腎毒性の高い「ゲンタマイシン」などが含まれています。

この情報を目にしたXユーザーからは、ワクチン接種後に飼い犬が死亡したり、病気を発症したとの声が続々と寄せられています。

昨今の「毒コロナワクチン」の登場によって、「ワクチン」と言うモノが実は「薬」などでは無く、単なる「毒物」である事が広く認識されるようになりました。 

 

加えて、「ウイルス」と言うモノ自体の存在も世界的に示されておらず、どのウイルスも実は架空の産物である事が暴かれ、芋づる式に「他のワクチン」も全て嘘であり「毒」だと言う事が判明しています。

 

そして今回、前々から言われていた動物用のワクチンでも同様に、多くの死亡事例が報告されている事が明らかとなりました。

 

これは人用のワクチンと全く同じ構図であり、本人は良かれと思って接種しているにもかかわらず、単なる毒に過ぎないので、最悪は「死亡」と言った流れになります。

 

こうした悪なるワクチンに関係する者全てが裁かれ、完全に滅び去る事を祈ります。

 

◯シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」

◯【狂犬病は存在しない】アメリカCDC、狂犬病患者が過去10年で最大の5人になったと発表し、ワクチン接種を推奨

◯【国立感染症研究所】『鳥インフルエンザ』や『インフルエンザ』の存在を証明する行政文書を保有していないことが判明

◯【テキサス州の動物園】コロナワクチンを接種したゴリラが多臓器不全で突然死

◯米北東部の動物園で動物たちへのコロナワクチン接種を開始 動物まで殺戮して金儲けを企む創価企業ファイザー社

 

 

 

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ではタペットホルダーです。

これはスズキの純正部品となりますが、実は「専用工具」、いわゆる「SST」となります。


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そしてこれが何の工具かと言えば、K6Aエンジンのバルブクリアランスを車上で交換調整する為のモノとなります。 ちなみにインテークとエキゾースト用の2個セットとなっていますが、どちらも全く同じ形状ですね。 あと価格がイマイチでして、この2個セットで2万円を超えてきます。


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さて、それでは実際の使用方法ですが、この様にカム山でバルブシムを押し下げてから、


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カム固定のボルトを抜き取りこのタペットホルダーを装着。 ちなみにこのボルトは手で締まる程度で大丈夫で、工具を使って締めないようマニュアルに記載がありました。


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そしてその後クランクを少し回すと、この様にタペットホルダー先端に当たってバルブシムがフリーとなるのです。


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さて、これが取り外し出来たバルブシムですが、以前から気になっていたのはこの穴! 一体何の為に開いているのかが不明でした。 しかしメーカーが意味の無い事をするはずはなく、、


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今回の作業で私的には、取付時のガイド用だと認識しました。 と言うのも、エンジンはほぼ横向きと言う程寝ており、この状態でのシム交換はなかなか収まらず下に落ちてしまうのです。 

 

今までにこの型のエブリイのエンジンを組んだ事はありましたが、当然エンジンスタンドによって垂直な状態での作業だったので気が付きませんでしたが、車載状態であれば納得です。 そして今回はカムシャフトが付いたまま、つまりヘッドカバーを外しただけの状態で作業出来るSSTを入手したわけですが、これが無いとカムシャフトを取り外す必要があり、つまりは、、

・タイミングチェーン

・フロントカバー

・オイルパン

などの脱着が必要となり、エンジンのオーバーホールでもない限りこのSSTは必需品と言えるでしょう。