マルチクリエイト☆2児パパサロン

仕事のクルマ、バイクなどの機械系。家庭内での掃除、修理が主です。あとは、人生の歩み方を、独り言として綴っていきます。

子供のクツ 滑り止め加工

 

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ちっちゃい靴。

誰しもが通った道。 そう、貴方にもあったんです、こんな時期が。。   真っ直ぐに育ちましたか?


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さてこの靴はですね、3歳の姉の使っていた物を1歳の下の弟が譲り受けました。  家の室内履きです。

 

姉は何とも無かったんですが、弟はフローリングで滑ります。  駆動力の問題でしょうか。


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そこで裏底に滑り止め加工をしたいと思います。

効果の程は分かりませんけどね。


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はい完成。

バンドソーで縦溝を掘りました。

感覚で言えばサマータイヤがスタッドレスになった感じでしょうか。  それぞれのブロックを小さくしてヨレる方向にしてみました。

 

 

結果は、、

 

成功でした。  靴底のコンパウンドは変えようがないのでパターンで調整、タイヤと同じですね。

 

 

 

 

富士通 AS-281NEB 11年 洗浄

 

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その翌日ですね〜。  二階のエアコンもやってしまおうと言う事になりました。

 

早速進めます。
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、、、ところがですね〜。

 

フロントカバーと呼ばれる一番メインのプラスチックカバーが外れない。。

 

室内機の壁掛けを外してのアクセスにもスンナリと外れてくれません。  どうしても右上の爪が抜けない。


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嫁を呼び本体を持ってもらい、、遂に外れました。。


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汚れ具合。


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マスキングしてからアルカリ洗浄。


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今回は水受けを外せなかったので、フィンの汚れは室外へ。 バケツ内ははファンの汚れのみです。

 


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戻していきますが、


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意外とトラップ的な構造に、


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なってました。


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フロントカバーのなかなか取れなかった爪はコレですね。


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最後にフィンの洗浄後です。

 

試運転してみると、、  ほんの少しカビの様な臭いを感知。 前回の三菱と違い、水のドレン周りが外せなかった所も影響有りか⁈

次回の洗浄時にはもう少し対策したいですね。

 

 

 

三菱エアコン MSZ-AXV408S-W 08年 洗浄

 

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そろそろ暑くなってきましたね。

車へのエアコンガス補充も増えてきました。

そんなタイミングで嫁から家のエアコン洗浄をしたいと言われたので未経験ですが手を出してみましょう。


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気付けば、ほぼ10年、フィルターの清掃だけで済ませていました。。

 

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分解していきます。


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意外と簡単にバラせました。

ルーバーと水受けがゴッソリ。


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汚れ具合です。


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洗浄液を受ける為のマスキング用にテープの貼り付け場所をゴシゴシ!   まっさかこんなだとは、、

 


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かなり大き目の袋があったので使いました。


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下側をバケツへIN。


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ん〜  汚い。

(ウチでは誰もタバコ吸いません)

内容的には仕事で使うエンジンルームクリーナー(アルカリ溶液)を吹きかけて、農薬などを散布する手動加圧式ポンプにて水を吹きかけました。

 

気付いたらビフォーアフター画像が無かったです。


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折り返しの組込で気付きましたが、冷却フィンが山型に後方にもありました。  高さもあるのでアクセスは難しいですが次回はトライしたいと思います。

 

施工後の感想ですが、、冷えますね(まだ夏本番では無いですが)。

昨年の夏はなんだか効きが弱い⁈  と感じていましたが、未洗浄が原因だったようです。

 

おススメです!  というかこれはやらねばイカンです。

 

 

 

 

 

S15 シルビア フロントバンパーステー製作とヘッドライト調整

 

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今回は社外FRPバンパー下面の固定です。

通常ですとライト内側のバンパー上面、そしてフェンダーとの合わせの計4点の固定となります。

下側はフリーとなる為プラプラしてしまうのです。

 

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以前L字アングルで作った事がありますが、今回はステンレスの丸棒とフラットバーにて進めていきます。


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まずは切り出し。


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穴開け。


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面取。


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丸棒は10mm。


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デカハンマーで曲げていきます。

 

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現物合わせ。


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ボルトへの工具逃げで加工。


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車両にて仮合わせし、


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本溶接。

これにて完成です。

 

取り付けるとこんな感じです。
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このバンパーはリップの取付にボルトが通っていたのでそこを利用しました。

センター固定。


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右側。

 

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左側。

 

もう少しトラスに組むと強度が出ますが、振れ止めにはこのぐらいにしておきます。

今後クラックなどの耐久性を見ていきましょう。

 

 

 

あとこれと共にヘッドライトの光軸調整もします。
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社外のカバーで覆われているので左右調整用の箇所に穴を開けました。


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そして上下調整へのアクセス穴は、何とボンピンのロッドで埋まっていました。こんな事する奴は誰だ!

 

(私でした)


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仕方ないので動作変換パーツを取り外し、


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向きを変えて調整。


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右側はそれで行けましたが左側は狭すぎ。 

そこでパイプを潰して直接回せる工具を作りました。


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ほら、この狭さ、ムリ。

 

 

、、というところで気がつきました。
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ハイとローが独立調整でした。

なので社外のカバーを外しました。(ということはローの左右調整用に開けた穴はもしや無駄だったのでは、、)

 

気にせず進めましょう。

しかし一向に右側ハイビームの光量が出ない。。
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左側。


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右側。  納得です。

リフレクターが劣化してました。 こうなるとやはり無理ですね。


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最後にローの上下調整を考察です。


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反転させてボディーに穴を開ければ下から調整出来そう。 機能的に成立させるならばこうなると思います。

 

 

 

 

 

 

JZX100 マークII エアコン修理 コンプレッサー 他

 

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JZX100のマークⅡ です。  ちなみにドリ車ではありません。

今回エアコンが効かないという事で入庫です。

話を聞くと昨年に他店でリビルトコンプレッサーへ交換済みとの事。

それと他の不具合を伺いました。

 

まずはその他の不具合からいきましょう。
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画像が反転しちゃってますが、給油口が2人いないと開けられない。  というものです。

指の所にプラスチックのバネ部品がありますが折損していました。


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新品でも良いんですが、シリコンホースとタイラップを使い復旧。  以後不具合出れば新品にしましょう。 


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フューエルリッドの前側が開閉時にボディーと擦れて異音も出ていたので微調整しました。

 


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さて次は運転席パワーウィンドーの動作不良。  スイッチを押しても反応しない時が良くある。

入庫時もなかなか閉まりませんでした。


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まずはスイッチから確認。 接点不良を疑いましたがスイッチは入っています。


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モーターへの入力を確認。  開けるは反応が良いですが、閉める側が遅れて立ち上がったり入力自体が無かったり。


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そこでモーターへ直接入力。

結果モーターは正常。 ほぼスイッチの基盤側の不良と診断します。 ちなみに目視にて基盤の不良は発見出来ませんでした。

 

 

 


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ではようやくエアコンに掛かりましょう。

まずは2柱リフトアップするのに少し車高が足りません。  そんな時スロープを登り高さを稼ぎますが、床塗装しているとツルっツル。。  そんな時は良くある滑らないマットが活躍しますよ。


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診断を進めると、

⚪︎コンプレッサーが入らない。  →

⚪︎ガスがほとんど入っていない。  →

⚪︎正圧にて漏れ確認  →  

⚪︎画像のようにコンプレッサー本体とプーリーの間からの漏れを発見。

 

リビルト交換済みとの話ですが残念です。

そして交換したお店は閉めてしまい、保証書も無いとの事なので実費となってしまいます。

 

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本体外れました。 

 


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とりあえず状況を確認。


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クラッチを外すとオイルが飛んでいますね。

ここで間違いありません。


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 もう少しバラしましょう。


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フロントカバーのシールが2箇所(ピックで指している所) 飛び出ています。

このシール部分の構造が良く分からず、抜けてこないのでここまでとします。  多分専用シールのように思います。

 

ここで電装屋さんならばシールの打ち替えが出来るのでは⁈  と思い行ってきました。

 

結果は不可。  特にDENSOは部品を出さないようです。

 

 

という事でリビルトとなりました。
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漏れ確認の蛍光剤とオイルを極少量注入。

                                              
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その後本体取付。


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真空引きしてガスチャージ。

 

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補充量は450g。


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今回からエアコンオイル量の測定を追加。


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真ん中辺りが適正量。

少し多目です。  これは元々多目に補充されていましたね。

 

これにて無事エアコン復旧です。

 

 

さて最後に不具合品をもう少しバラしてみます。
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シールを抜きました。 見事にゴムが切れてます。

ここから漏れると、


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画像中央辺りの小さい穴2つから排出されます。

 

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軸の下側の2つの穴と繋がっています。


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シールの方を確認すると、切れていた外側は単独のOリングでした。  間違いなく組む時にスナップリング溝に押し付けて切ってますね。

この外側でシールし内側のシールリップへ圧力を掛け軸間の漏れを止めています。

試しにOリングを裏返し(傷を内側)て組んでみたところ、、

 

漏れ止まりましたね。

 

これらから一体のシールだと思われましたが、サイズの合うOリングを見つけられれば再生可能だったかもという結論となりました。

 

 

 

 

 

 

 

ランドローバー ディスカバリー2 ボールジョイント交換 他

 

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さて今回の入庫は、


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フロントの足回り、ボールジョイントが到着したので交換です。

 

先日のホイール交換時に異音とガタが発見されたのでした。


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部品は純正品。  


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話では社外品もあるようですが、やはり耐久性が違うとの事でのチョイス(オーナー談)

 

早速進めていきましょう。


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さらり⁈  とバラすと、、


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ナックルのみとなります。

外す時にABSのセンサーが邪魔をしてきますが何とかイナしましょう。


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そしてナックルですが、上下2個のボールジョイントで固定されています。 共にナットは下からの向き。

 

ちなみにガタがあったのは上側。  元々ブーツの破れもあったのでその影響でしょうね。


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にしてもプーラーが奥まで入りません。 何とか上は外れましたが問題は下ですね。

この手のプーラーは何種類か持っていますが全滅。


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結局2爪プーラーを使い、バーナー併用でようやく外す事が出来ました。


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ゴロリ。  ここまでが下ごしらえといった所になります。

 


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さてお気付きの方もいらっしゃると思いますが、この車両。  ホーシングに直接ジョイントが付いています。  という事は一般的なプレスを使う事が出来ずこのまま車上での作業となってしまいます。


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するとこの様な万力型のプレスを使う事になります。  下はジョイント用のプーラー。  上は本当の万力です。

 

しかしですね、、  全く歯が立ちません。

 

潤滑剤、バーナー炙り、どれにもビクともしません。


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そこで小型のプレスが使えないか試しましたが駄目でした。

 

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結局更に大きいプーラーを購入となりました。


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その甲斐あって力的には何とかなりそうな予感。

プーラーのストロークがもう少しあるとよいのですが場所によっては結構ギリギリ。


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超長クロモリパイプも登場し、炙ってようやく動きました。


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とりあえず右の上側ジョイント。 

少し錆があるので固着気味だったか⁈


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下側もトライ。


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プレス作業はいかにジグを組み立てるかに掛かっています。  積み木の様にいくつも合わせる場合、今回のようなプーラーにはストロークも重要となります。

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下が新

上が旧

右が上側

左が下側

 

下側の新品はダストブーツの材質が変わっていますね。  シリコン系と思われます。

 

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ちなみにドラシャの挿さる所のオイルシールの外側に亀裂がありましたが、交換はナックルが付いたままでもokなのでまたにしましょう。


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さて新品の組込です。

下側のジグ類。プレスの場合、抜きと入れとではジグが全く異なります。


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しかし上側が問題でした。

下面が全て平面ではないのです。  入れならば耐えるかなと思い塩ビをチョイス、加工しました。


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ピッタリですね。

 

、、が、、  耐えれませんでした。

 


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そこでジグを考え直し、、


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最後にはブレーキのキャリパーピストンを加工して収めました。


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見事にピッタリ。


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ちなみに平だとこうなりますね。NGです。


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左側も交換して完了です。

 

 


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さてこちらは同時依頼の持込部品。

一体何処に使われているのか?


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正解はリアデフ上にあるワッツリンクと呼ばれる機構の中央に位置する部品でした。

 

国産などのホーシング車には全て⁈  ラテラルロッドが使われています。  覗くと斜めについているロッドですね。  コレの欠点はストロークするとホーシングが片方に動いてしまう事です。

 

今回このワッツリンクと言うものを初めて見ましたが、なるほどの機構でした。

左右から1本ずつロッドを配しセンターのこの部品を回転させて動きを吸収する。  これによりホーシングの偏りが無くなります。


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真ん中を支点にして動きます。


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上側ロッドの取付部にガタがありました。

これによりキコキコ異音が出てました。


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上側ロッドだけ少し角度がついています。


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下側は真っ直ぐ。

今回のガタに関係があるのか?  はたまた車高をアップしているのでその影響なのかは分かりませんね。

 


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ちなみにリアデフの部品にワイヤーロックが付いていましたが、


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どうやら落下防止の為みたいです。

車体の振動を打ち消すバラストでした。

 



 

 

L152S ムーブ ヘッドライトスチーマー & メーターLED打替

 

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ウチの代車のムーブです。

やはり衝動が抑えられませんでした。

 

まずはヘッドライトスチーマーから。
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左、B  →  A

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右、B  →  A

 

使用はジクロロ。 工程などは以前出しているので割愛します。

 

次に本題のメーターLED。
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こちらも工程は割愛。

 

やはりどちらも変化具合が大きくて良いですね。

やっと施工出来たのでこれでグッスリ眠れます。 おやすみなさい。