マルチクリエイト☆2児パパサロン

仕事のクルマ、バイクなどの機械系。家庭内での掃除、修理が主です。あとは、人生の歩み方を、独り言として綴っていきます。

GRB インプレッサ 車検整備 ブレーキ スロットル清掃 ターボホース取付SST製作 「毒コロナワクチンを煽りまくった『こびナビ』は、厚労省が計画的に作ったとも言える」

 

まずは本題の「RAPT理論+α」です。

rapt-plusalpha.com

2020年末、厚労省がコロナワクチンの接種を国民に促すためのプロモーション事業を、ヘルスケア分野を専門とする外資系の広告代理店に、977万5425円で発注していたことが発覚しました。この事業を落札したのは、ニューヨークに本社を置く広告会社「オムニコムグループ」に属する「ターギス株式会社」です。同社のクライアントには、ワクチンの提供元であるファイザー武田薬品が名を連ねています

同社が厚労省に提案した事業内容を見てみると、「Key Opinion Leader(KOL)」と呼ばれる“医療業界で影響力のある医師”を使ってワクチンを宣伝していく計画を立てていたことが分かります。この情報から、厚労省のプロモーション事業を落札した「ターギス株式会社」によって「こびナビ」が創設されたのではないかと疑われています。

また、これまで「はじめしゃちょー」や「YOSHIKI」「中川翔子」などの芸能人やインフルエンサーたちが、前ワクチン大臣の河野太郎YouTubeでコラボし、ワクチンを宣伝してきましたが、その宣伝事業にも国民の税金が注ぎ込まれていた可能性が高いと考えられます。

散々、「毒コロナワクチン」を推奨し、状況が悪くなると海外へ逃げるなど、、 怪しい動きしか無い「こびナビ」。 今回の記事では、そもそもの発注が厚労省からされており、、

 

・落札した外資系企業がファイザー武田薬品をクライアントとしている。

・こびナビの代表が厚労省に勤務経験あり。

・前ワクチン担当大臣である河野太郎とユーチューバーとのやらせ臭いワクチン推奨動画もこの辺りから資金が出ていそう。

 

こうして全く関係無いどころか、、 「こびナビ」はやはり厚労省とズブズブの関係であったと言えるでしょう。 データ改ざんをしてまでワクチンの効果を捏造、偽装していた厚労省と何処までも関係があると言うか、もはや一体である。

 

更に、悪人者達の裏側が白日の元に晒されますようお祈りします。

 

○【次々と暴かれる厚労省のデータ捏造】コロナワクチンを接種すると、心筋炎・心膜炎に罹りにくいと印象付ける数値を捏造していたことが発覚

○岸田首相・菅元首相・河野・堀内元ワクチン担当相らがコロナワクチン接種による大量殺人・殺人未遂のかどで刑事告発されていた!! 日本のマスコミはこの事実を総スルー

○【国家的詐欺】前コロナワクチン大臣・河野太郎、「コロナワクチンで心筋炎になる確率は小さく、軽傷で済んでいる」「ほとんどの人が回復している」とデマ発言

 

 

 

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ではインプレッサです。

今回は車検に伴う不随作業を少し御紹介しましょう。 走行距離は18万kmを超えまして、次回の車検までには2度目のタイミングベルトウォーターポンプ時期となりそうに思います。 

 

さて、ブレーキは純正ブレンボですが、ローターとパットは1度交換済み、キャリパーは未OH。 しかし、ブレーキピストンがアルミで腐食しづらいのも長寿命の理由と言えるでしょう。


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そこでパットを外しましたが、やはりパット中央の溝はブレーキダストで全て埋まっていました。 こうした所も普段はメンテナンス出来ないので、やる価値は十分あると思います。 そしてスライドピンやパット接触部のダストを除去してグリスアップ、パット裏にもシムグリスを追加しました。

 


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こちらは打って変わってインタークーラーです。


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ごそっと外しまして、今回はスロットル清掃。 ついでと言いますか、クラッチエア抜きはこの状態が一番作業しやすいので後回しにしてました。


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にしても本当に特異なレイアウトでして、スロットルが後ろ向き、タービンがこの位置って言うね。


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これは清掃前スロットル。 思ったより綺麗ですが、、


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汚れはこんな感じです。


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さて、その辺りは良いのですが、、 このインタークーラーの脱着に伴う難作業、それはまさに鬼門とも呼べるこの赤いターボホースの取付なのです。 いやいや、ただホースを挿すだけだろ? と思われるそこのあなた。 この純正ホース下側の損傷具合を良く見て頂きたい。 中古で出回っているホースも100%この状態と言えるほど、すんなりとはハマってくれないのである。

 

インタークーラー裏のパイプにあらかじめ固定しておく必要があり、手も入らない、なのにこのホース下側とコンプレッサーパイプのアルミがここで喧嘩するのである。 正直ここが綺麗な状態であれば入りやすいかは不明ですが、、 このホース、純正新品が¥49800だそうです。。 驚くべき暴利。 

 


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そこで今回作ったのがこちら、薄いトタン板だと思いますが、このように整形し、パイプ下側へ潜り込ませてホースをエスコート。


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もう少し形状を考える必要がありますが、無事嵌める事が出来ました。 このように、この部分にはSSTを用意する必要が十二分にある事をお伝えしておきます。


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最後に「STIタワーバー」なんですが、センターで角度がフリーになっているのは知っていましたが、その内部は見た事が無かったので覗いてみました。 このようなボールジョイントがあるんですね。 現状は、ほんの少しガタが出ていました。