マルチクリエイト☆2児パパサロン

仕事のクルマ、バイクなどの機械系。家庭内での掃除、修理が主です。あとは、人生の歩み方を、独り言として綴っていきます。

ターニングラジアスゲージ&スリッププレート メンテナンス アライメント 「全てを支配、侵略しようと画策する中国共産党はインターネットもその対象とし、制圧を目論んでいる」 

 

まずは本題の「RAPT理論+α」です。

rapt-plusalpha.com

習近平は、アプリケーション、コンテンツ、品質、資本、人材など、インターネットのあらゆる部分を完全にコントロールすることを目指しており、世界のインターネットを支配するために、以下の3つの戦略を打ち出しました。

    •    世界のインターネットの「ルールを設定する」ことができるようになる
    •    世界のインターネット組織の重要な官僚に中国共産党代理人を設置する
    •    ルートサーバーなど、インターネットの基盤となるインフラを制御する

ルートサーバーは世界中のインターネット通信の鍵であり、訪問したいウェブサイトにユーザーを誘導する役割を担っていますが、中国政府がより多くのルートサーバーを管理できるようになれば、情報の流れを自由に制御できるようになり、あらゆる情報操作が可能になります。

中国では、「五毛」と呼ばれる大規模なネット工作員を雇ってネット上の世論を操作していますが、2017年の発言で、習近平は「五毛」を国内のみならず国外にも拡大するよう指示しました。

本当に中国共産党は、全世界を支配する為に動いており、それこそありとあらゆる方面へ人を送り込み、工作、侵略活動を平気で行っています。 そして今回、現代の要とも言うべき「インターネット」をも支配しようと以前から画策、実行してきた事が明らかとなりました。

 

その中でも、「五毛」と呼ばれる「大規模ネット工作員」と言うモノが実在し、且つ2017年の時点で国外へも拡大するように指示されている事から、今ではかなりの人数が各部へ流入していると見て間違いは無さそうです。

 

そして自分? 自分達に都合の悪い事はその全てを弾圧。 ことごとく「真実」が「嘘」で塗り固められているのです。 このように言論弾圧言論統制が、中国共産党の指示のもとで行われている事実を皆が認識する事が必要となります。

 

 

○【チャイナマネーに毒されたGAFA】Amazonが習近平の書籍の低評価レビューを中国政府の要請で削除

○【証拠動画あり】創価企業Twitterが“いいね”やリツイート数を意図的に減らしていたことが発覚!! 卑劣な言論弾圧の実態

○【お知らせ】新たに立ち上げたYouTubeチャンネルで、早くも最初にアップした動画が削除されましたので、Odyseeに再アップしました 皆さんもYouTubeの横暴を知ってください

 

 

 

 

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ではターニングラジアスゲージです。

先日片側をバラしましたので、

multi-create.hatenablog.com

今回はもう片方も進めて行きます。 こちらもかなりのへこみ傷が見受けられましたが、前回同様ヤスリで削り終えた所で、、  「モリブデンコート」を思い出したので試しに塗ってみました。


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そしてそのスプレーはこちら、モノタロウです。 ただ、モリブデンのみの被膜形成では無く、塗料としての塗膜となるタイプになります。 そこで何度か塗り込んでからペーパーで面を出してみました。

 

さて、こうなるともしやグリスは不要となるのか?

 

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と思い、グリスレスのドライで試運転してみたところ、、  


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意外と削れている。


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もう少し耐えるのでは? と予想したんですがね。


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と言う事で、前回同様グリスアップし、スポンジテープ処理して完了となりました。

今後はモリブデンコートの有り無しで変化が出るのかチェックしていきたいと思います。

 


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そして更には、後輪用の「スリッププレート」のメンテナンスも進めて行きましょう。


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こちらの構造は非常にシンプルで、プラスチック(ナイロン?でしょうか)を間に挟んで滑らせると言うモノ。


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そこでまずはゴミの侵入防止から進めます。 オリジナルではスポンジテープも何もありませんでしたが、やはりこれは絶対に必要と感じます。


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そこで選んだ素材は網戸に張り付ける「モヘア」?と言うブラシ状の物で、これをスリップする上プレート側に張り付けました。 当初はほとんど曲がらないような手ごたえでしたが、何とかこのぐらいにループする事が出来ました。


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さて、このプラスチックなんですが、下面の異物と傷が酷い。


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逆に上面は綺麗なものです。


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そこで120番のペーパーを掛けましたが、微妙な毛羽立ち具合となったので、最後はスクレッパーにて平滑にしました。


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そして、この構造ならば絶対的に有効であろうと推測される「モリブデンコート」を全面へ塗装。


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荒れた裏面の施工後はこんな感じですが、全て組んでみると、、  なかなかの滑り具合。 今回、リア用のこちらはグリス無しでテストしてみます。